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<<   作成日時 : 2012/09/19 17:07   >>

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“国会内に精神科医を配置”申し入れへ

自殺防止対策を担当する中川防災担当大臣は、松下郵政民営化・金融担当大臣が亡くなったことなども踏まえ、国会議員に対する心のケアも必要だとして、国会内の医務室に精神科の医師を配置するよう、20日にも衆参両院の議長に申し入れることになりました。

国内の年間の自殺者が去年まで14年連続で3万人を超えるなど、自殺を巡る問題が深刻さを増しているなか、今月10日には松下郵政民営化・金融担当大臣が、東京・江東区の自宅で首をつった状態で見つかり死亡しました。
こうした事態を踏まえ、自殺防止対策を担当する中川防災担当大臣は、国会議員に対する心のケアも必要だとして、国会内の医務室に精神科の医師を配置するよう、20日にも衆参両院の議長に申し入れることになりました。
国会には衆・参両院にそれぞれ医務室があり、内科や眼科などの医師が日替わりで診療にあたっていますが、精神科の医師は配置されていません。
中川大臣は、「心のケアに対する態勢を国会内に整備することで、地方自治体や民間企業でも取り組みが広がるきっかけになってほしい」としています。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120919/k10015116241000.html


これは良いことだろうか??

実際に国会議員に、精神科医のいい加減な診察・診断、病気の悪化や向精神薬のキツイ副作用(作用)、依存性や、苦しい離脱症状、精神医療過誤・向精神薬害を実体験してもうらう必要はあるかもしれない。

ぜひ一般労働者に先立って、全国会議員のメンタルヘルス検査も義務化すべきです。
当然でしょう。一般労働者の比では無い重要人物?なんですから。パイロット・スタディーです。

遅ればせながら、まずモルモットになってもらいたいです。少なくとも10年前にはやっておくべきでしたが。注目されるでしょうし。向精神薬害はかなり防げたかも知れません。
できれば検査結果の公表も。ただの民間人ではないですから。

雅子さま、深刻すぎるご病状という例もありますが、国民には分かり難い。

国会議員はいくらでも代わりがいるし、なりたい人がいる、取り替えの効く職業ですから、意味ないかなぁ。
辞めてもらいたい人はたくさんいるだろうし。国民にとってはもちろん、議員同志でも。

足引っ張るために、精神科医を使って対立する気に食わない議員を自殺に追い込むとか、悪化させるとか、離脱症状で酷い目に合わせるとか、そういう犯罪も起こりそう?被害に合う人がたくさん出ても、国会議員同志だとお互いザマミロってか?

国会議員に特に恨みがあるわけではありません。キライだけど。一応、必要な仕事?ではあるでしょうし。
せめて国会議員に身を持って体験してもらわないと、精神医療過誤・向精神薬害はどうにもならないと思うのです。

きちんとやれば、「心のケアに対する態勢を国会内に整備することで、地方自治体や民間企業でも反対の声が広がるはず」です。

しかし、国会議員には薬を使わないとか…? 薬を使わないとしてももちろん精神科医にはマトモな治療ができるわけではないが…
認知行動療法ですか? 認知の歪みは治してもらいたいけど…
薬物依存症になった人は、自分が酷い被害を被っても、薬物を止めようとはせずむしろ正当化することもあるので…

やはり、あまりいい結果をもたらすことはなさそうですか?
どっちにしても、これも形だけで終わるのでしょう…


東京精神心理研究所

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うつ病、向精神薬害、メンタルヘルス検査も義務化、労働安全衛生法改正、




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