間違いだらけの精神医療:うつ病は薬では治らない

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zoom RSS 『うつ病の痛み』 キャンペーン  病気喧伝

<<   作成日時 : 2013/10/19 14:51   >>

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またまた性懲りも無く、製薬会社の大規模なうつ病キャンペーン、病気喧伝、疾患喧伝が行われているようです。
今度は「うつ病の痛み」です。

日本イーライリリー社
https://www.lilly.co.jp/pressrelease/2013/news_2013_041.aspx

シオノギ製薬
http://www.utsu.ne.jp/?utm_source=YDN_interest_match&utm_medium=banner&utm_campaign=utsu1007

各社共同、タイアップで第三世代抗うつ剤、SNRIサインバルタの販売促進のための、患者、精神科医に対する「啓蒙宣伝活動」、病気喧伝、疾患喧伝のようです。

主導は電通ですか?博報堂とかかな? あの手この手で執拗ですね。
そんなに影響はなく、どちらかと言えば最後の悪あがきだと思いますが。もっとも製薬会社の病気喧伝、疾患喧伝による売り込みは抗うつ剤よりワクチンなどに移行し、「うつ病キャンペーン」は十分な成果を得て逃げの体制には入り、「発達障害」なっていますが。

「おとうさん眠れてますか?」睡眠障害、不眠症キャンペーンもあまり大きな影響なかったようだし。
これはむしろ、睡眠改善ブームみたいなことになり、いろいろ本も出たり雑誌で特集されたり、ネット上も話題になっており、いろいろ問題もありますか。これは宣伝自体の直接的効果はなくとも、性懲りもなくそれに動かされたマスコミが問題かな。
ベンゾの依存性や危険性に関する認識もようやく広まりつつあり、そうそ一般の人も騙されないかと思います。

※「うつ病の痛み」はなぜそうしたことが起こるのか、薬は解決にはならない、どうしたらよいのかについては、追加して書くつもりですが。

※追記
「うつ病の痛み」キャンペーン(病気喧伝、疾患喧伝)は適応外処方が問題になり、製薬会社(宣伝会社)も後を恐れて引っ込めたようです。


うつ病、神経症、パニック障害などの、薬を使わない安全で短期で改善できる催眠療法
東京精神心理研究所

独自の治療法ですが
・神経療法 (という言葉は普通はなく、実際に他にはありません。神経の状態を無害、安全に改善。独自に開発)
・催眠療法 (催眠を使うので催眠療法を称していますが、一般のまやかし催眠療法ではありません。)
・精神分析的精神療法 (新フロイト派の流れを汲む)
 これらを統合した安全で確実な治療法です。もちろん薬は使いません。
本当に改善したい方のみお越しください。
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